終わりの土地
freeze
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概要 
グレイルウォーレイシフト先、終わりの土地のまとめページです。
新着【更新履歴】 
9月21日 開始前のマップ画像の追加。合わせて、エリア構造をより細かく加筆。
9月23日 レイシフト先履歴の追加、マップ画像専用項目を新設。レイアウトの全体的な微調整
2月14日 新環境下での所感で色々と追記。
レイシフト先履歴 
2018年9月6日(木) 20:00~2018年10月1日(月) AM6:59 |
2019年2月1日(金) AM10:00~2月28日(木) AM9:59 |
2019年9月5日(木) AM10:00~9月26日(木) AM9:59 |
2021年5月20日(木) AM10:00~5月27日(木) AM9:59 |
マップ画像 
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特徴 
グランドオーダーにおける特異点F 炎上汚染都市『変動座標点0号』のwave3において、アルトリア・ペンドラゴン〔オルタ〕との決戦の場に使われたフィールドである。
- T字を横向きにした構造をしており、エリア中央部の広場はほとんど障害物がない。
戦闘開始時には、この中央部でお互いのチームが見える位置から始まる。
距離は遠距離サーヴァントの攻撃が少し移動すればギリギリ当たるくらいであり、戦闘開始と共にスキルを使用すると硬直時に遠距離攻撃が当たったり、脚が早いサーヴァントの突撃でいきなり乱戦に雪崩込む事もある。
そのため、テクニックにある「敵をロックオンすることによる視点変更のキャンセル」で敵チームの動きを常にチェックしておく方がよい。だが、未だにお見合いは行われる……
また、開始距離が近いという事で、一の太刀・ゴールドフィッシュ・スクーピング・正射必中、といった必中礼装を活用しやすい。 - 北部エリアには小型の岩が4つ点在し、南部エリアには大型と小型の岩が1つずつ鎮座している。
戦闘が本格化すると、この南北のエリアのどちらかが主戦場となりやすいのだが、岩同士や壁との間隔が狭く、物陰に隠れながらの接近がしやすい為、遠距離攻撃では戦いにくい構造となっている。
リスボーン地点もこの南北エリアのどちらかとなっており、ステージの縦への狭さ故に、すぐ戦線復帰できる構造となっている。でも無理な突撃で集中砲火を食らうのは厳禁! - 東の通路エリアには障害物となるものがないが、その分横幅が非常に狭い。
追い込まれてしまった場合には、コンボかガードブレイクで相手を吹き飛ばしたり、魅了やスタンで動きを封じるなりしなければ脱出は難しいだろう。
逆に直線型や扇型の範囲攻撃宝具持ちがこの通路内から宝具を狙い出すと、途端に阻止が難しくなってしまう。 - ダッシュ性能の高い近距離攻撃サーヴァントならば、相手の遠距離サーヴァントと距離が詰めやすくなっている為、オルレアン城門前と比べればスピーディーな立ち回りを要求される。
特にREVISION 15の大規模バトル調整で、全体的にサーヴァントの移動速度が速くなったので、戦局が動きやすくなっている。 - エリアが狭い構造上、アルトリア(オルタ)、マルタ、メドゥーサなどの直線型宝具はこれまでよりも狙いにくくなっている。
逆に、岩を飛び越えるように放てるアタランテや、物陰から放てるネロ、エミヤ、ギルガメッシュ、といった障害物をものともしない宝具は脅威となりやすい。
それらの宝具を持つ敵と相対した時は、発動の可否を確実に確認したい。
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