七つの丘の都
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contents
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概要 
グレイルウォーレイシフト先、七つの丘の都のまとめページです。
新着【更新履歴】 
4月10日 ページ作成
レイシフト先履歴 
2019年4月11日(木) AM10:00~4月25日(木) AM9:59 |
2019年6月25日(火) AM10:00~7月4日(木) AM9:59 |
2020年1月24日(金) AM10:00~2月6日(木) AM9:59 |
2021年1月14日(木) AM10:00~1月28日(木) AM9:59 |
2021年6月17日(木) AM10:00~7月8日(木) AM9:59 |
2022年10月20日(木) AM10:00~11月1日(火) AM9:59まで |
2023年6月19日(月) AM10:00~6月30日(金) AM9:59まで |
2024年8月1日(木)AM10:00~8月15日(木)AM9:59まで |
マップ画像 
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特徴 
「第二特異点 永続狂気帝国セプテム」実装と同時に変更されたレイシフト先。
ローマの美しい町並みが舞台となっている。
- 比較的開けた東側と入り組んだ西側に分かれており、全体的にはかなり狭めとなっている。
そのため、リスボーン地点が敵や味方が交戦している付近となる事も多いので、終わりの土地や王還の舞踏場のように、スピーディーな戦闘展開となりやすい。 - MAP東側は見晴らしが良く、周囲の状況が把握しやすくなっている。
二つの池はサーヴァントは通れないが、宙を飛ぶタイプの遠距離攻撃は通過して来る。
一方で木々や柱が点在しており、上手く身を隠せば遠距離攻撃への盾として利用できるが、どちらも直径は小さいので射線を上手く見極めたい。 - MAP西側は建物が多い地帯になっており、道幅が狭いので範囲宝具などを避けにくくなっている。
また、背の高い建物により周囲が見渡し難いので、ミニマップの確認を怠ると相手に回り込まれたり、囲まれることも。
特に中央の井戸がある付近は北へ抜ける細い道が一本伸びており、遠距離攻撃・宝具から身を隠すポイントとして使いやすいだけでなく、奇襲や障害物を貫通する宝具の隠れポイントとしても使われやすい。
一方露天が立ち並んでいる場所は、吹っ飛ばしがぶつかると昏倒するポイントとなっており、昏倒の発生=露店のオブジェが壊れる事で、大通りから南への抜け道が現れる。
この抜け道ができると戦場の移動がしやすくなるので、戦局を変えるポイントにもなるので注意しておきたい。 - MAP中央付近の、東と西のエリアの境にある井戸は、両端の柱部分は遠距離攻撃を防ぐ障害物となるが、柱がない中央部分は遠距離攻撃を素通しする。
また、遠距離宝具を防ぐ盾にはならない(オルレアン街中の噴水と同じ)。 - 何気に戦闘開始時に、それぞれのパーティーが正面同士には向き合っていないという珍しい構成となっている。
- このMAPは巡ってきた回数が何気に多い。
しかし、1回目は3週間で変更予定だったが、2週間で空の境界イベント開始によって「罪人たちの庭」へと変更となった。
次に、2回目はやはり3週間で変更予定だったが、今度は僅か1週間で「きらめく自由の海」へと変更となった。
3・4回目に至っては、最初から2週間で変更になっているなど、レイシフト期間でどうにも不遇な扱いを受けている。 - 陽射し判定はない。
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