奇しき赫耀のバルファルク

Last-modified: Fri, 11 Jun 2021 19:58:11 JST (134d)
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奇しき赫耀のバルファルク Edit

肉質
部位射撃
35252525250
15252525250
10202020200
10202020200
胸:吸気中50152520250
前脚25252525250
翼脚45151515150
10252525250
翼:龍気活性4500000
後脚20151515150
尻尾20202020200
 
肉質(怒り状態)
部位射撃
3500000
2500000
1000000
1000000
胸:吸気中50152520250
前脚25252525250
翼脚45151515150
1000000
翼:龍気活性4500000
後脚4000000
尻尾2000000
 

()しき赫耀(かくよう)バルファルク
みんな大好きバルファルクの特殊個体。
Rise特有の簡悔肉質調整の犠牲者の一人で、弾肉質も属性肉質もとんでもなく硬く、弓をピンポイントにメタってきているとしか思えない。
新形態では背中や翼が赤く染まり、翼を使った攻撃は龍属性と爆発を伴う。
攻撃力が非常に高く、ほぼ全ての攻撃で確定二発を取られているためおだんごド根性を付けると気持ちが楽になる。
翔虫受け身狩りの免許皆伝者。
バゼルギウス同様、全ての汎用フィールドに出現する。

 

乱入時はBGMを乗っ取り彗星で突っ込んでくる。この時の彗星はハンターへの攻撃判定が発生しない有情仕様。

 

オススメ武器とスキル構成 Edit

百竜弓(水or氷)

吸気中の胸は水と氷が良く通るためダウンを取りたいなら水or氷の百竜弓がオススメ。

龍気活性状態に入ると翼の肉質が軟化するが属性は全く通らないため、無属性弓も良い。

離れると避けづらくなる攻撃が多いので、連射拡散がおすすめ


立ち回りなど Edit

翼脚は翼の骨格と背中を繋いでる部分を指す。厚みはほぼ無いので貫通で狙うのはあまり効果的とは言えない。

通常時は属性耐性がガバガバなので、貫通使うなら前脚~後脚や頭から翼脚を通すようにした方がダメージ稼げるかも

体躯の一部赤味がかった光で覆われる状態になると、翼と後ろ脚の物理肉質が柔らかくなり、光っている部分の属性肉質が全て0になり属性ダメージが通らなくなる。

 

胸から吸気しているモーション中に胸部分を集中して攻撃すると、爆発して大ダメージ+ダウンが取れる。
ダウンする際は頭を軸に右側へ90度回転するように倒れ込む。
バルファルクの右半身側からダウンを取ると、後から翼脚を狙い撃つ形になる。

 

近接モードと遠隔モードを切り替えながら戦ってくるが、直接変形する事がXX時より減っており、近接→遠隔変形モーションで割と大きい隙を晒す。

モード問わず離れてると厄介な行動が多いので、なるべくなら近距離を維持して戦いたい。

槍状部分が前を向いている状態(デフォルトだとこっち)が近接モード、龍気噴出孔が前を向いている状態が遠隔モード。

 

連続して攻撃するモーションや別の攻撃に派生するパターンがかなり多く、攻撃を欲張りすぎると割と簡単に乙る。

特に龍気活性中は様々な行動で遅延発動する爆発が追加されるため、非常に厄介。

終了後に威嚇を確定で挟んでくるパターンが多く、隙が無いわけでもない。チャンスを待とう。

 

判定が一瞬しか無い攻撃が多めで、CSの場合は回避性能を積んでみると攻撃が避けやすいだろう。

どうしても被弾を減らせない場合、早食いの導入も検討してみると良い。回復完了までがメチャクチャ早くなるので2パンされにくくなる。

防御団子、龍耐性団子も検討あれ


モーション Edit

彗星
急にそっぽを向いて高高度へ飛び上がったあと、上空で大回りから音速突破の爆破エフェクトの後小回りで一周して最初にハンターが居た位置目掛けて超スピードで突っ込んでくるちょうつよいたいあたり。あたるとしぬ。隙を生ぜぬ二段構えで身躱し成功してもしぬ。
とりあえず納刀して好きな回避方法を選ぼう
①タゲカメを連打しておいて爆破エフェクトが見えたら0.5秒後くらいにダイブ
②ミニマップを見てバルファルクの動きが止まったらダイブ
バルファルクが飛び立つモーションの右前付近へ翔虫移動を行うと簡単に避けられる上に、すぐ反撃へ移行できるが、翔虫で壁に張り付いてしまうと喰らってしまうこともある、地形と相談
④エリアチェンジのイメージで、洞窟や谷間のような地形の影に隠れてやり過ごす、またはサブキャンプに移動する
飛び上がる際のバックブラストにも攻撃判定がある。攻撃判定に当たらなくても、この時に出る龍風圧を受けると長時間拘束されるので、すぐさま納刀してダイブの準備を
マルチだと誰を狙って彗星してくるかわからない為、安定をとるなら飛込珠をつけてダイブ推奨。
実は、突っ込む所は飛び立ち時にターゲットがいた場所なので、他の人やオトモがいない場所でそっとしておけば何事もない。
ビーム
立ち上がってからモード問わず遠隔モードに変形して顔の前で翼を組むような姿勢になった後、ごん太ビームを発射してくる。あたるとしぬ
ビーム後に龍気爆発が発生、隙を生ぜぬ二段構えで身躱しして調子に乗ってるやつを床ペロさせる
爆発まで終了後に近接モードに移行して確定威嚇、
発射時に反動で後退するため、顔付近が安置だろ?とか思ってるとそのままぶち抜かれる。
良くあるのが翼に包まれて出られなくなるパターン。お祈り身躱しするか顔付近まで寄ってから回避等で脇を抜ける。
ホバリング突き刺し
空中にジャンプしてホバー浮遊し、鳴き声と共に前傾姿勢を取り、翼で突き刺してくる
突進から連携して出してくる事が多く、遠隔モードでもほぼノーモーションで近接モードに移行して使用してくる
着地時に遠隔モードに移行する
龍気活性中は刺した部分から前方に向かって広範囲が遅延爆発する
右手と右羽で攻撃している関係でハンターから見て右後ろ側(理想は東南東方向)に歩いて位置避け可能、ただしこの避け方は平坦な地形に限り、砂原などの隆起した地形ではひっかかりやすいので大人しく右に転がり回避した方がいい
身躱し矢切で突き刺しを避けて怯ませることができれば小ダウンを奪える
滑空後突き刺しをせずに滑って龍気爆破に派生することもある、その場合そのまま東南東に歩き続けると爆破も回避可能
ホバリング龍気弾
龍気活性中限定?空中にジャンプしてホバー浮遊し、鳴き声と共に噴射口をハンターへ向け、龍気弾で狙撃してくる。
突き刺しとの見分け方は鳴いた時の姿勢とホバー時の高度が突き刺しに比べ少し低い、またこちらの派生の時だけバルファルク本体が一瞬下に下がる
両方の派生に対応するには、まず突き刺しを避けられるように右後ろに歩いておき、下に下がったのを確認後ハンターから見て手前側に歩くといい
撃ち出す瞬間に再度軸合わせが行われるのでタイミングに注意、着地時に遠隔モードに移行
一応予備動作を見てから両翼の間を抜けて顔前に近づければ安置にはなるが拡散弓を使っている場合でなければそこまで移動する意味は薄い
モードチェンジ
近接モード中に翼の向きを変え、遠隔モードに移行
後ずさりから確定派生

彗龍形態(近接モード) Edit

お手&突き刺し
目の前を手で叩きつけた後、逆の翼で上から刺してくる。怒り中は更にもう片方の翼での追撃が発生し、その後確定威嚇
龍気活性中は突き刺し後に遅延爆発を起こす龍気が残留する
最初のお手の逆側へ歩くかステップで突き刺しを避けられる、怒り時の追撃は更に逆側へ移動するといい
横への誘導はそれなりにあるが前後に関してはガバガバなので適宜バクステなどを使い分けると対応力が上がる
最初のお手が龍気形態モードのお手からの翼叩きつけよりも強く、これを食らわないためにも彗龍形態では剛射を控えると安定する
振り向き突き刺し
バルファルクの後方のいると使用することがあり槍部分を下に向けた後、背後のハンター目掛けて振り向きつつ振り下ろす
怒り中は2連続で行う
ホーミング性能が非常に高く、変なタイミングで射撃や回避すると硬直を刺される
龍気活性中は追撃の爆発が追加
振り下ろす前に狙っているハンターの方に首を向けてチラ見してくる
こちらもお手突き刺しと同様で横への誘導はそれなりにあるが前後に関してはガバガバなので迷ったら前後に避けるといい
槍突き刺し
翼を大きく引き細く変形させ突き出してくる。この後は逆側の槍突き刺しに派生するか、槍なぎ払いに派生する
再度突き刺してくる場合は、引いた翼が元の形に戻る
引いた翼が槍状のまま縦向けにしている場合、なぎ払いに派生する
また、小走りでハンターを追い越してから出してきた場合は薙ぎ払いに派生確定だが、小走り無しでも薙ぎ払いに派生することもある
なぎ払いに派生すると終了後確定威嚇
なぎ払いは翼を振り回す角度の関係上、顔近辺や足元付近の攻撃判定がスッカスカなので思い切って接近すると当たらない
翼を引く予備動作を見たら引いていない翼の方へ歩き避け、避けられたらすぐさま反対へ歩くと派生の突き刺しを避けられる
2段目が薙ぎ払いに派生した場合は上記の動きをしつつ、顔付近にいるならそのまま潜り込むように、連射のクリティカル距離にいるなら遠ざかって範囲外に避けることで両対応が可能
歩き部分をすべてステップに変えて回避することも可能だが、怒り時はステップ後に攻撃を挟むと次のステップが間に合わなくなることもあるので反応速度と相談しよう
逆に非怒り時にステップで避ける際、早すぎると突き刺しの誘導を振り切れないので少し引きつけることを意識する
スローモーションで確認しても現状で突き一段目終わり際までは派生前のモーションの違いがなく、確実に両対応するには突きを歩き避けしなければならない
突進
姿勢を低くしてジェット噴射音と鳴き声を鳴らしつつ突っ込んでくる
ホバリング突き刺しに派生してくる事が多い
攻撃判定は横に広いが浮いて突っ込んでくる関係で足元付近の判定が無い、横に転がり回避で姿勢を低くして避けると安定する
突進終わりにこちらを向き直す際に翼からジェット噴射が見えていれば再度突進まで確定、見極めて追いかけるかその場で待つか判断
身躱し矢切で避けつつ怯ませることができればその場で落ちて小ダウンを奪えるため追いかける時間を省略できるため積極的に狙いたい、身躱し矢切中も転がり回避のように姿勢が低くなっているためジャスト回避できなくても避けやすくリスクは少ない
地味に風圧小が付属している模様
ホバリング爆破
近接モード、龍気活性中?
ホバリングして前方に翼を伸ばしつつ着地しながら爆破する
着地時に遠隔モードに移行する
ホバリング龍気弾と同じく発動前に一瞬高度が下がる。
見たまんま判定がバルク眼前は狭いが前方そして上方に広いので凄まじく避け辛い。
加えて突き刺し、狙撃との三択になるのが面倒くさいところ。近接モードでホバリングしたらとりあえず右斜め前に移動しつつ接近する、くらいの意識で良い。
噛みつき
顔を大きく引いて噛み付いてくる
顔を引いた瞬間に剛連射でもしてなきゃ大体避けられる
喰らっても仰け反りで済むためひるみ軽減Lv1あれば無視できるが、稀に連発してきてメチャクチャ削られる
高難度個体で顕著だが、削られている=ワンパン圏内となる攻撃が増えるでもあるため、避けられるなら避けたほうが良いだろう
二連噛みつき
体全体を左手側に引いてから連続で噛み付く
判定が2回あるため、安直に身躱すと狩られる
向かって右へ回避すれば当たらない
ダッシュ噛みつき
ダッシュしてきて立ち上がるような姿勢で上から噛み付いてくる
吸気
胸部から空気を吸い込む
この状態に限り胸部の肉質が大幅に軟化し、ココで怯みを取ると龍気が爆発してバルファルクに大ダメージが入りつつ大ダウン
長時間吸気が続く通常版と1回で終わる短縮版があり、どちらもチャージ完了時に風圧小が発生
直前の吸気を阻止している場合は確定で短縮版になる

吸気のタイミング

  • 発見後、50~60秒経過で使用する。
    • 以後も恐らく同程度の間隔(与えたダメージに依存するかも)
    • タイミングが被りがちなのか、彗星の直後に吸気する姿がしばしば目撃される。

吸気阻止の仕様
吸気中に一定ダメージを与えるか胸の部位破壊に成功するかすると吸気阻止が成立する。

  • 胸の部位耐久値は2回合計の吸気阻止値より少しだけ低い。
    • 平常時に胸を攻撃しない場合、ダメージで阻止→部位破壊で阻止→ダメージで阻止の順で阻止できる。
      • ダメージを与えすぎて総ダメージによる吸気阻止と部位破壊を同時に起こしてしまうと、機会損失になる。
        吸気阻止ダメージ1回目2回目3回目
        3501000
        (ソロでの推定値)
        ちなみに胸部位耐久値はおそらく1200

龍気形態(遠隔モード) Edit

爆破(左右)
立ち上がって翼を広げ、バルファルクの左右周辺を爆破してくる
怒り中は爆破(正面)に派生する
左右→正面と繋げてきた場合は確定で威嚇する?
バルファルク左右の攻撃判定が非常に強いので、派生も考えると尻尾付近へ回り込めるなら回り込みたい。
正面爆破への派生があるので攻撃はあんまり欲張らないように
爆破(正面)
姿勢を低くして翼同士でバルファルク正面を囲うようにして爆破してくる
左右爆破の時に攻撃を欲張っていると硬直を差されるので控えめに
噴射口より手前の顔付近に判定は来ないので逃げるなら前へ
チャージ爆破
立ち上がって龍気を溜め、バックジャンプしつつ正面付近を爆破する
完了後近接モードに移行
発動まで間があるので欲張らなければ避けるのは楽
翼叩きつけ
翼を大きく広げて正面に1〜2回叩きつけてくる
見たまんま距離が近いほど攻撃範囲が狭く、離れるほど攻撃範囲が広くなる。龍気活性中は叩きつけ後に放射状に爆発する
バルファルクと距離が近いと判定がクソ雑魚なので簡単に避けられるが、翼叩きつけ前の前脚お手には注意
安定して避けるためにはまず前脚のお手が届かない位置取りをし、右脚から攻撃してきた場合はハンターから見て左側(右脚の外側)で右の翼を位置避けし、派生の左の翼をハンターから見て右に位置避けすること、左脚からの攻撃の場合はその逆に回避
出してきた脚の外側で一発目を、その逆側で二発目を回避、と意識すると覚えやすい
サイドステップから確定派生
翼なぎ払い
翼を縦向けにして振り上げ、正面になぎ払ってくる。
これもバルファルク眼前の判定が無いに等しい安置
翼を持ち上げ始めてからなぎ払い始めるまでかなり間が開くので顔付近にいるならそのまま潜り込むか、連射のクリティカル距離にいるなら遠ざかって範囲外に逃げるかを落ち着いて判断しよう、逃げ遅れる場合は剛射を欲張りすぎなので立ち回りを見直そう
また、技の終わり際は判定が少なく、左の翼で薙ぎ払った時はハンターからみて左に(右の翼の場合は逆)転がり回避すると避けられることもあるが溜めがリセットされるので極力避けたい
宙返り爆破
ダッシュしてきてハンターを通り過ぎた瞬間宙返りして、翼が下を通る瞬間に周辺を爆破する
非怒り時はその後確定威嚇
追いかけるように移動すると爆破に巻き込まれるのでバルファルクが元いた位置に移動しながら納刀するとその後の行動に対応しやすい
完了後近接モードに移行
怒り時は後ずさりの後、突進に派生しその後に確定威嚇
宙返り爆破を見たら追いかけずにすぐさま納刀し、ZL+Aの翔虫で突進を先回りして威嚇部分にダメージを取れる様に準備する
突進部分を壁を背負って避けると距離が離れずにおいしい
龍気弾(ばら撒き)
横方向に大きく龍気弾をばら撒く。着弾時に爆発を起こすので地味に攻撃範囲が広く厄介
龍気形態で距離を空けているとこれと下記の狙撃を連発してきて攻撃チャンスが少ないので貫通弓を採用しているのでなければさっさと近づこう
龍気弾(狙撃)
龍気噴出口を上に向け上方向に緩い曲線を描くように撃ち出され、発射時にハンターの居た位置へ集まるように降ってくる。
横へ歩いて避けてもいいがバルファルクの方へ近づくように歩いても容易に避けられる、遠隔モード中は距離を詰めたほうがいいので後者を推奨
ダッシュ
何の変哲もない普通のダッシュ。走行中に翼を変形させて近接モードに移行。
地味に攻撃判定を纏っているので踏まれる。

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  • 爆破弓は攻撃力低すぎて論外だけど、無属性弓は属性弓と張り合えるレベルで相性良いと思うよ -- 2021-05-30 (日) 20:31:44
  • 彗星は、大社跡の7.8.9.10に囲まれた竹林に入ると当たらないのだろうか?だれかチャンスがあったら、 -- 2021-05-31 (月) 10:52:09
  • 身躱しを尻尾に擦りながら弱点を撃つと楽だった。懐が甘いから振り向かれても飛び込めばいい。 -- 2021-05-31 (月) 22:26:07
  • マルチだとタゲ分散しすぎて、わざと龍気にさせて貫通でチクチクする俺がいる… -- 2021-06-01 (火) 20:29:50
  • 属性肉質が変化する(0になる)のは、龍気活性状態ではなく、怒り時である といった検証記事がありました。 -- 2021-06-04 (金) 12:29:58
    • 修正しました。情報ありがとうございます。 -- 2021-06-04 (金) 13:45:40
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