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*ステータス [#n434573a] |~SR|>|>|>|>|~No.2541| |&attachref(./w2541.jpg,nolink,strange Fake,234x400);|>|>|>|>|~能力値(初期値/最大値)| |~|~LV|>|>|>|80/80| |~|~HP|>|>|>|100/100| |~|~ATK|>|>|>|100/100| |~|~COST|>|>|>|9| |~|>|>|>|>|~詳細情報| |~|~ILLUST|>|>|>|相音光/山田有慶| |~|~解説|>|>|>|砂漠にて繰り広げられた戦闘により、&br;さまざまな勢力が聖杯戦争の開幕を知ることとなった。&br;&br;事態が混迷を極めていく中。&br;スノーフィールドに一人の少女が現れる。&br;行き場なく街を歩く彼女の名、アヤカ・サジョウ。&br;&br;その身体には、令呪に似た紋様が刻まれていた。| |~保有スキル|~限界突破|>|>|>|~効果| |CENTER:|LEFT:65||||LEFT:|c |ヴィジター|×4|>|>|>|クエストクリア時に得られるマスターEXPを50増やす| &br; **各レベル毎のステータス [#z518a72b] #region(+クリックで展開) |~Lv|~HP|~ATK|~ |~Lv|~HP|~ATK|h |BGCOLOR(#f1f1f1):35|CENTER:70|CENTER:70||BGCOLOR(#f1f1f1):35|CENTER:70|CENTER:70|c |~1|--|--||~50|--|--| |~10|--|--||~60|--|--| |~20|--|--||~70|--|--| |~30|--|--||~80|100|100| |~40|--|--||>|>|| #endregion &br; *ゲームにおいて [#s2ec4b25] -☆4概念礼装。 2026年1月3日~1月11日開催のTVアニメ「Fate/strange Fake」放送記念特別ログインボーナスとして入手できる。 -効果はクエストクリア時に得られるマスターEXPを50増やすというもの。 通常の記念品効果。 *小ネタ [#t649c707] #region(+クリックで展開) -イラストは「[[セイバー>リチャードⅠ世]]」と、そのマスターである「アヤカ・サジョウ」。 --このイラストはTVアニメ『Fate/strange Fake』の第1弾キービジュアルの一部、本来は他のキャラクターも映り込んでいるが、本礼装では2人だけ描かれている。 第2弾キービジュアルは「[[名も無き兵士]]」に使用されている。 -「ヴィジター」(visitor)とは、「訪問者」を意味する英語。スノーフィールドへと訪れたアヤカを指しているのだろう。 #region(アヤカ・サジョウについて) -『Fate/strange Fake』に登場する、[[沙条綾香>ウィッチクラフト]]をそのまま金髪にしたような姿の女性。 --日本の冬木市出身で、『Fate/strange Fake』の舞台にして、偽りの聖杯戦争開催地であるスノーフィールドにやって来た。 しかしそれは本人の意思ではなく、フィリアという謎のホムンクルスによって令呪を押し付けられ、スノーフィールドへと差し向けさせられたせいである。 --スノーフィールドにて、偶発的に[[セイバー>リチャードⅠ世]]と契約が結ばれたものの、その時点ではマスターとなること=聖杯戦争に関わることを拒絶し、自分には関係のない様々な理不尽を押し付けられている状況に対して怒りを抱いていた。そのため、当初は無愛想な部分が目立っていた。 -『Fate/strange Fake』の主人公の一人。 『Fate/Prototype』の主人公、[[沙条綾香>ウィッチクラフト]]をそのまま金髪にしたような姿の女性。 --日本の冬木市出身で、『Fake』の舞台にして、偽りの聖杯戦争開催地であるスノーフィールドにやって来た。 しかしそれは本人の意思ではなく、フィリアという謎の女性によって令呪を押し付けられ、スノーフィールドへと差し向けられたせいである。 --スノーフィールドにて、偶発的に[[セイバー>リチャードⅠ世]]と契約が結ばれたものの、その時点ではマスターとなること=聖杯戦争に関わることを拒絶し、自分には関係のない様々な理不尽を押し付けられている状況に対して怒りを抱いていた。そのため、当初は他人への拒絶、無愛想な部分が目立っていた。 --物語開始時点より前から「赤ずきんの少女」の幻影に苦しめられており、エレベーターを目にするとその幻影を見るため、エレベーターのある建物には近づこうとしない。 --黒髪の沙条綾香とは違い、魔術知識はほとんど無いに等しく、魔術自体も扱えない。 しかし何故か魔力量は尋常ではなく、セイバーが宝具をさんざん連発しても少しダルくなる程度。 しかしその一方で体内の魔力量は尋常ではなく、セイバーが宝具をさんざん連発しても少しダルくなる程度。 -沙条綾香との関係性や「赤ずきん」の正体などについては、是非とも『Fate/strange Fake』を読んでいただきたい。 --「赤ずきん」については『Fate/hollow ataraxia』でも怪談として語られている。 --「赤ずきん」については『Fate/hollow ataraxia』でも怪談として語られているのが初出。 -[[セイバー>リチャードⅠ世]]と同じく、2014年より本格的に連載が始まった『Fate/strange Fake』から登場したキャラクターの1人であり、一番最初のエイプリルフール企画『Fake/states night』時代には存在しなかった。 --『Fake/states night』から現在の『Fate/strange Fake』になった大まかな経緯は[[こちら>リチャードⅠ世]]の小ネタ欄にて。 --ただし、アヤカ・サジョウはエイプリルフール企画時代のプレイヤー(主人公)にあった設定のうち、「エレベーターのある建物に入れない」「少女の幻影を見る」などの要素を引き継いでいる。なお上記にもあるように、これらは『Fate/hollow ataraxia』の「赤ずきん」の怪談由来のネタと思われる。 --ただし、アヤカ・サジョウはエイプリルフール企画時代の主人公(プレイヤー)にあった設定のうち、「エレベーターのある建物に入れない」「少女の幻影を見る」などの要素を引き継いでいる。なお上記にもあるように、これらは『hollow』の「赤ずきんの怪談」由来のネタと思われる。 #endregion #endregion &br; *この礼装についてのコメント [#comment] //#region(過去ログ) //#ls(./) //#endregion #pcomment(./コメント,reply,15)