防具_シリーズ_軽装 のバックアップ(No.2)


道着(男性)

道着 道着(背面)

武術の鍛錬で上半身にまとう衣服。藍染めの布には消臭効果があり、汗で汚れがちな道着に適している。
武術の鍛錬で下半身にまとう衣服。藍染めの布には消臭効果があり、汗で汚れがちな道着に適している。

道着(女性)

道着 道着(背面)

武術の鍛錬で上半身にまとう衣服。吸湿性に優れ肌触りの良い晒木綿で作られている。
武術の鍛錬で下半身にまとう衣服。藍染めの布には消臭効果があり、汗で汚れがちな道着に適している。

陣借り者の鎧

陣借り者の鎧 陣借り者の鎧(背面)

陣借り者の鎧(じんがりもののよろい)は、仕官を求めて正式な雇用を経ずに参戦する兵が好んで用いた軽量の防具。大きな活躍をすれば仕官や恩賞が期待できるが、負け戦だと援護もされない立場であるため戦況を見極めて迅速果断に行動する必要があった。
陣笠(じんがさ)は皮革を漆で固めたもので、兜の代用品として使われた。
胴(どう)は、革の小札を黒糸で綴った腹当(はらあて)。柄の入った布をたすき掛けにしているのは、戦場で目立つための工夫であろう。
籠手(こて)は筒状の布地に皮革を縫い付けたもので、要所が筋金で補強されている。
膝甲(ひざよろい)には小さめではあるものの佩楯(はいだて)が付属しており、脚の負傷を特に警戒していたことがうかがえる。
脛当(すねあて)は革の板を筋金で補強したもので、紐で脚に固定して装着する。

盗賊の軽鎧

盗賊の軽鎧 盗賊の軽鎧(背面)

盗賊の軽鎧(とうぞくのけいよろい)は、戦乱により生活基盤を破壊され、略奪を働くようになった者が着用したありあわせの防具。
面具は額当と呼ばれるもので、粗悪な作りだが、攻撃を受けやすい前頭部を守れる。
胴は胴当と呼ばれるものだが、いかにも間に合わせて用意された粗悪な出来である。毛皮を羽織ることで多少防御性能を高めてある。
籠手は薄い革製で、無造作に巻きつけた布で補強されている。防御性能は高くなく、作りも粗い。
膝甲は腰から太腿を守るが、作りは粗く覆う範囲は最小限となっている。
脛当は薄い革製で、無造作に巻きつけた布で補強されている。防御性能は高くなく、作りも粗い。

芝見の軽鎧

芝見の軽鎧 芝見の軽鎧(背面)

忍び装束

忍び装束 忍び装束(背面)

神主の浄衣

神主の浄衣 神主の浄衣(背面)

巫女の浄衣

巫女の浄衣 巫女の浄衣(背面)

風魔忍び装束

風魔忍び装束 風魔忍び装束(背面)

弓取りの上衣

弓取りの上衣 弓取りの上衣(背面)

行商人装束

行商人装束 行商人装束(背面)

渡り装束

渡り装束 渡り装束(背面)

山伏装束

山伏装束 山伏装束(背面)

美濃の蝮の衣

美濃の蝮の衣 美濃の蝮の衣(背面)

ソハヤ衆装束

ソハヤ衆装束 ソハヤ衆装束(背面)

陰陽師の狩衣

陰陽師の狩衣 陰陽師の狩衣(背面)

忍び鎧

忍び鎧 忍び鎧(背面)

雑賀衆の軽鎧

雑賀衆の軽鎧 雑賀衆の軽鎧(背面)

焼討の軽鎧

焼討の軽鎧 焼討の軽鎧(背面)

八咫烏の軽鎧

八咫烏の軽鎧 八咫烏の軽鎧(背面)

馬廻衆の鎧

馬廻衆の鎧 馬廻衆の鎧(背面)

宮司の浄衣

宮司の浄衣 宮司の浄衣(背面)

歩き巫女装束

歩き巫女装束 歩き巫女装束(背面)

赤鬼の軽鎧

赤鬼の軽鎧 赤鬼の軽鎧(背面)

往年の名軍師の衣

往年の名軍師の衣 往年の名軍師の衣(背面)

槍の又左の鎧

槍の又左の鎧 槍の又左の鎧(背面)

剣聖の衣

剣聖の衣 剣聖の衣(背面)

金瓢箪の鎧

金瓢箪の鎧 金瓢箪の鎧(背面)

川並衆具足

川並衆具足 川並衆具足(背面)

玄冥陰陽装束

玄冥陰陽装束 玄冥陰陽装束(背面)

鳶加藤の忍び衣

鳶加藤の忍び衣 鳶加藤の忍び衣(背面)

伊賀上忍装束

伊賀上忍装束 伊賀上忍装束(背面)

土佐守の軽鎧

土佐守の軽鎧 土佐守の軽鎧(背面)

刑部の軽鎧

刑部の軽鎧 刑部の軽鎧(背面)

牛若の鎧

牛若の鎧 牛若の鎧(背面)

袖神の鎧

袖神の鎧 袖神の鎧(背面)

武家貴族装束

武家貴族装束 武家貴族装束(背面)

隼流戦装束

隼流戦装束 隼流戦装束(背面)

土蜘蛛衆装束

土蜘蛛衆装束 土蜘蛛衆装束(背面)

弘法大師の僧衣

弘法大師の僧衣 弘法大師の僧衣(背面)

上古の衣

上古の衣 上古の衣(背面)

はぐれソハヤ装束

はぐれソハヤ装束 はぐれソハヤ装束(背面)