ドラゴンクエストX/金策/キラキラマラソン のバックアップ(No.5)


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キラキラマラソン

フィールドに存在する青く光った採集ポイントを調べて回る金策。
ドルボードさえあれば他の条件は無しに最序盤から行えるので金策としてのハードルは非常に低い。

キラキラの仕様

  • キラキラの場所によって何が出現するかは特定のアイテムの中から決まっている。
    • 岩場なら鉱石系、草なら植物系といったように場所とアイテムはイメージが一致する場合が多い。
  • 240分内で拾える数は45個が上限で、それぞれが独立して240分後に復活する。
    • 1個目を0:00, 2個目を0:01, 3個目を0:15に拾った場合、それぞれ4:00, 4:01, 4:15に再び拾えるようになる。
  • 復活時はマップ移動を挟まずともその場で湧いてくる。
  • 拾える物はPTメンバー全員で共通。

毒見

2キャラ以上で行う場合のみ可能。
PT毎に拾えるキラキラは共通という都合上、誰かが犠牲になるあるいは交代で拾う事によってハズレだった場合に他のキャラに拾わせない。
誰かを犠牲にする場合、サブキャラが同じ所のキラキラを拾える進行度であればPTメンバーが入れ替わる(=抽選内容が変わる)のを利用して同じルートを最初からやる方法がとれる。
交代で拾う場合はルートを延長するのが良いだろう。

キラキラルート

検索で出てくるものは複雑なマップ程に精度が低いので、ここに無いものをやる場合は自分で最適化する事。
基本的に45個拾い尽くし。

グレン オグリドサボテン

[ルート図は誰かに任せた]
進行度:ver1.0
ルーラストーン:グレン城下町・西(東でも可)
対象1:オグリドホーン
対象2:ビッグサボテン
ソロ:mm分
時給:gg万
ドルボ所有&回復・蘇生サポで固めておけばその日に作ったキャラでも可能。
会心錬金と攻撃錬金で大昔から常に高需要な素材2種狙いなので潰れる事や売れ残りはまず無い。
初心者用の金策として開発も意識しているようで、最新素材が出るポイントからは拾えた事が無く、最新素材が出ないポイントの当たり枠に設定される。

ダラズ アステライト

[ルート図作成中]
進行度:ver4.3
エテーネルキューブ:ダラズ大鉱脈, カルデア溶岩帯・大鉱脈前, カルデア溶岩帯・溶岩窟前
対象:アステライト鉱石
個数:9個前後(最少記録2個、最多記録18個)
ソロ:11分
時給:63万(最少時14万、最多時127万) @13,000売却
ルートがかなり複雑なので慣れないうちは盗賊推奨。
検索すると出てくるルートはトロッコを使用していなかったり、ルートがそもそも一筆書きになっていないので15分かかる。
結晶装備本体作成が1分1万(時給60万)という事を考えると、チムクエをやるだけでこの稼ぎが実現してしまうのは破格。

たまに話題に出るキラキラルート(過去のルート)

チムメンの大半はver3時代のキラキラを無視して職人でまともに稼いでいたのでver3素材のルートはあまり話題に出ない。
職人で稼いでいた都合上、むしろ素材を買い取る側だった。

真偽グランゼ 綿花

グランゼドーラ→ロヴォス→ゼドラ→ロヴォスを真偽2回分行って妖精の綿花を狙う。
このマラソンが盛んに行われていた当時は1個2,000Gで、今基準で考えるとそれほど高額ではないが当時では高級素材だった。
暴走ギガデインで表示上2,999ダメージを与えてくる海冥主メイヴが登場した時は精霊王セットの需要で5,000G以上に急騰したが、精霊王が錬金石非対応+後期で上位互換装備(精霊王と違って頭もセットの一部なので非完全上位互換)が登場した事で完全に息の根が止まった。



おやさい