ドラゴンクエストX/ネタバレ のバックアップ(No.3)


ネタバレアレルギーの人がこのページを見てしまうと心肺停止,全身臓器不全,凍傷等の症状を引き起こす場合があります。
症状が引き起こされた場合、完全に手遅れなのでもう諦めてください。

中身がいきなり見えると即死トラップなので改行
































































































































































主人公関連

主人公は死んで生き返って選んだ種族の肉体を手に入れる。

 
主人公の正体
※Ver4.0までしかプレイしてない状態だが、実はVer2から張られている伏線とVer4.0で回収可能な情報が見事に合致する。
恐らく開発初期からある設定と見て良い。

5000年前のエテーネ王族。
実父はエテーネ王弟パドレ、実母はマローネ。
エテーネ王ドミネウスは叔父、メレアーデとクオードは従姉兄にあたる。

リンジャハル外伝のファラスの手記の締めの自己言及と5000年前エテーネのファラスの自己紹介が同一。
手記のファラスの主=パドレ

現代アストルティアでは主人公の名前は散々馬鹿にされるが、5000年前エテーネでは誰も馬鹿にしてこない。
パドレ「我が子主人公よ」
 リンジャハル外伝のエンディング
 5000年前エテーネの民のパドレの子の名前になっている事が分かる
クオード「ありがちな名前」
 王族や偉人*1の名前は一瞬で流行する
 もしくは伝統的な名前
ファラス「……そうか。主人公……というのか」
 台詞に明らかに意味のある間がある
 この台詞を言っている時微笑んでいるので良い意味で思いを馳せていると考えられる
マローネ「ふふ……いいお名前……」
 優しく微笑んでいる
これらの事から5000年前エテーネでは非常に自然な名前という事が分かる。
現代アストルティアの住民からすれば、現実で言うと女の子に卑弥呼と名付けているような感覚に思われているはずだ。

パドレとマローネの子の性別は主人公の性別に合わせて変わる。
メイドが赤ちゃんに呼びかけているシーンでの台詞と、メイドからマローネへの手紙が「ぼっちゃま/お嬢さま」になっている。
必ず主人公と同じ名前かつ同じ性別であるという事。

ファラスが再登場していれば前例*2のように恐らく手記に関する台詞があると思うので、それがあれば上記根拠は100%の正解と言って良いレベル。



*1 誰しも一度は出会った事がある「博文」等
*2 流浪のフォステイル5回目以降、願いを叶えるノートを作っている話が聞ける

おやさい