ドラゴンクエストX/アスフェルド学園 のバックアップ(No.1)


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はじめに(学園に関する諸問題について)

人によって本当に好き嫌いが分かれてしまうコンテンツ。
僕もキャラデザがドラゴンクエストらしくないと感じるし、シナリオとその進行方向に関しては作り直した方が良いくらいクソだと思っているし、恋愛ゲーム要素でなく恋愛ゲームそのものがドラゴンクエストに必要だとは到底思えない。
本筋とは無関係かつ遊ばなくても良いような作りでありながら、本という形で根強い人気を誇るサブキャラクターの設定公開に使われてしまった点もやや問題。
ただし戦闘を中心に評価点も存在する。
普段とれない戦術がとれる点や目当ての組み合わせを探して周回するハクスラに近い要素には、自キャラの強化よりも楽しむ戦闘という趣が感じられる。
ソロコンテンツでは6人の仲間キャラクターから誰を戦闘に参加させ、スキル内容にそれぞれ個性がある中でどんなスキル振りで何をさせるのかといった「従来のドラゴンクエスト」らしい要素も取り入れられている。
フレンドと一緒にマルチコンテンツを遊ぶと意外な姿になっている場合もあり、学園内でのおしゃれ要素もあるのでフレンドの家に初めて遊びに行く時のような面白さがある。
100%良いコンテンツだと言う人は絶対に居ないが、合わない場合でも100%悪いコンテンツと言うのはそれはそれで難しいくらいの作り、というのが学園系フルコンプまで遊んだ僕の感想だ。
さて、りっきーの口からは後に語られた事だが、このコンテンツはDQ10の本筋にまだ関わっていない新人が中心であり、開発環境に慣れさせる目的が含まれていた。
この事を予め言ってしまうと予防線と認識される事や、当時は外部から見ても明らかに他のドラゴンクエスト系作品に人員を取られてしまっているので新規コンテンツチームを立ち上げても適正に管理する事は無理だろうし、かと言って新人の所属を変更する権限は無い事から何らかの形で育成の場が必要であった事は想像に難くないのだが「DQ10でやる必要が無い」という指摘は間違い無く強まる。
立場上収束後にしか言う事が出来ず、矢面に立って新人を守る必要もあったため当時は言えなかったという事情が存在した事だけは理解しても良いように思う。
やりたければやれば良いし、報酬のおしゃれ装備等が欲しいならその回収だけしても良いし、やりたくないならやらなければ良い。
このような作りになっているのはそういった事情があっての事だと捉え、誕生の経緯が大人の事情であった事や、多くの忌憚無い意見が送られて何も感じない運営や開発でない事は分かりきっているのだから、合わないなら合わないで誰も責めたりしないので他のコンテンツを遊ぶのが良いだろう。

 

学園でユーザー不利な不具合を発見して報告した際には驚く程に対応が素早く、即座に緊急メンテナンスが行われ無事に修正・補填された。
遭遇した不具合自体はゲーム開発における割と初歩的なミスだったが、担当者はきっと失敗を糧にして本筋に合流しているはずである。

スキルノート

願いの想域

モシャストーン

合同懇親教練(合コン)

恒常ボス

ブロンズクラス カイザー先生

シルバークラス ビスト先生

ゴールデンクラス クリスティーヌ先生

プラチナクラス フレア先生

回避可能な行動が多く、終始単体なので最も対処が楽な先生。
魔獣の閃光がターゲット選択・追尾になったバサグランデを相手にしていると思えばだいたい正しいので壁成立中以外は一歩下がっておく事。
HP50%以下になったタイミングで炎王の咆哮(転び+守備0)→流星という流れが確定。
SHTなら転びは無効化されるのでHP50%付近になったらタイミングを合わせてSHTにする事で一方的な攻撃が可能。
50%以下解禁のマグマクエイクはジャンプ回避が可能で、タイミングは表示が出た直後。

ロイヤルクラス ディラック先生

期間限定ボス

学園自体賛否両論どころか否が多数で、DQ10の本筋でない&おしゃれアイテムがメインという事からもう復刻されないかもしれない。

スプリング マジンガ先生&ステューデンツ

サマー グルービー先生&グルーヴダンサーズ

オータム ムータ先生

ウィンター ニコラオス先生

サポート仲間

トーマス先生

ミルネ先生

ガシュー先生

部活動



おやさい