ドラゴンクエストX/クイーン総選挙・ナイト総選挙

Last-modified: Mon, 11 Mar 2019 21:23:06 JST (2520d)
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このページ何?

「アストルティア・クイーン総選挙」「アストルティア・ナイト総選挙」で投票先に迷ったらこういう風に投票しようぜというページ。
組織票で上位にするのが目的。

基本方針

クイーン

困った時の優先順位
1位クーちゃん三姉妹は本戦出場の可能性順で優先
2位リポちゃん
3位プーちゃん
4位じゃんぼりぃ
5位アルウェ王妃
6位以降その他プクリポ
プク以外ヒストリカ
困った時の優先順位(裏)
1位海冥主メイヴ
2位天魔クァバルナ
3位妖魔ジュリアンテ
4位以降何でも良い

ナイト

困った時の優先順位
1位ナブレット団長
2位ラグアス王子
3位ペリポン
4位プクラス
5位パルミオ博士
6位以降その他プクリポ
プク以外トーマ王子
困った時の優先順位(裏)
1位大魔王マデサゴーラ
2位魔道士キルギル
3位災厄の王
4位グルヤンラシュ
5位ダークドレアム
6位以降何でも良い

第7回 アストルティア・クイーン総選挙 本戦

10ポイントを候補者8人に毎日割り振る形式。
投票先とは無関係に期間中3人まで選んで庭具を受け取れる。
勇者姫アンルシア10P

台詞集

+  ヒストリカ博士
投票前
「ふ…ふふふ。もし 今回も
 トップをゲットしたら 二連覇という
 スペシャルな記録が 我が手に……。
「おっと ソーリー!
 私に プリーズ 清き1票!
投票
「ウワーオ!
 私に 票をくれたというのは キミは!?
 なんたることだ!!
「はぁはぁ……。落ち着け ヒストリカ
 そ…そうだ。私の熱いラブを注入した
 このチョコを テイク イット!!
エックスは ヒストリカ博士から
いびつな形の チョコを受け取り
その場で かじりついた。
ちょっと クドめの甘さだったが
作り手の真心が しっかりと 込められている
……ような気がした。
「私に 投票してくれる ズッ友がいる!
 これは やはり 二連覇を狙えという
 オラクルに まちがいナッシンッ!?
非投票
「オー マイ ガッ!
 ホワイ? なぜ 私に投票してくれない?
 また かませドッグに 戻ってしまうー!!
8位
「ハハハ……終わってみれば 惨敗……。
 ヒストリカ イズ 負けドッグ。
 アオーーーンッ くやしいよーーーッ!!
「……ああ ひとときの ハッピーな夢だったな。
 来年また この場所に 呼んでもらえるように
 乙女らしさを 探求してくるよ。
+  盟友カミル
投票前
「……あなたからは 何か
 私と 近しいものを感じますね。
 それが 何かまでは わからないのですが。
「いえ すみません。決して 票がほしくて
 こんなことを 言ったのでは ないのです。
 どうか 気にしないでください。
投票
「ありがとうございます。
 あなたに いただいた この票は
 決して ムダには いたしません。
「お礼にも ならないでしょうが
 手製のチョコを 用意しましたので
 ぜひ ご賞味ください。
エックスは 盟友カミルから
小さな飛竜の形をした チョコを受け取り
その場で かじりついた。
かわいい見た目に反して 大人向けの
ちょっぴりビターな 味わいだった。
「あなたに いただいた 1票が
 きっと 私の勝利に つながると思います。
 ありがとうございました。
非投票
「あなたに 投票していただけなかったのは
 残念ですが 私は あきらめません。
 必ず 勝利してみせます!
2位
「私の順位は 2位と 聞きました。
 あと 一手が 足りなかったようですね。
「悪くない結果では ありますが
 勇者の盟友として 勝利の報告を
 持ち帰れなかったことを 悔しく思います。
+  勇者姫アンルシア
投票前
「これまで何度も 2位には入れたけれど
 どうしても クイーンの座には
 届かなかった……。
「でも 私は 決して あきらめない。
 それが 勇者なのだから。
 今年こそ クイーンに なってみせるわ!
「それには あなたの票が必要なの。
 どうか 私に チカラを貸してちょうだい!
投票
「ありがとう……。
 あなたのくれた票があれば 百人力よ。
 クイーンになれる 自信がわいてきたわ!
「お礼に 私の作ったチョコを受け取って。
 ちょっと はずかしいけど
 ここで 食べてもらえるかしら?
エックスは 勇者姫アンルシアから
妙に重さを感じる チョコを受け取り
その場で かじりついた。
エックスの歯は くだけちった!
……と 思ってしまうほど
カチカチに硬い チョコだった。
味は なかなか 良かった。
「私に 投票してくれて ありがとう。
 あなたの票を 決して 無駄にしないと
 勇者の誇りにかけて ここに 誓うわ!
非投票
「あなたに 選んでもらえなかったのは
 とても 残念だけれど 仕方ないわ。
 私は 私のチカラで 戦い抜いてみせる!
1位(受取前)
「ついに……。ついに この日が来たのね!
 敗れるたびに 立ち上がり あきらめず
 戦いつづけたことが 報われる この日が!
「……いいえ。私ひとりのチカラじゃないわ。
 みんなが 応援してくれたからこそよ。
 本当に ありがとう!!
「クイーンになった記念に 感謝の気持ちを込めて
 プレゼントを 用意させてもらったの!
 ぜひ 受け取ってね!
エックスは
キルティングバッグを 受け取った!
そうびぶくろを 確認してみよう!
1位(受取後)
「……来年は 防衛戦ね。
 きっと 今回よりも はげしい戦いが
 待っているはず……。
「だけど みんなが 私の勝利を望んでくれる限り
 絶対 負けたりしないわ。
 だって 私は 勇者ですもの!
+  セラフィ
投票前
「もしかして 私に 投票してくれるの?
 それなら とっても うれしいな。
「こうして 毎年 みんなに 会えるのって
 すっごく ステキなことだよね。
 今年も参加できて 私 ハッピーだよ。
投票
「投票してくれて ありがとう。
 がんばって クイーンを目指すから
 これからも 応援してねっ。
「お礼に ホイミで いやして……じゃなくて
 チョコを作ったから 食べてみて!
エックスは セラフィから
青と黄色の2色で作られた チョコを受け取り
その場で かじりついた。
青い部分は ソーダ味。
黄色い部分は バナナ味だった。
とても 気持ちが いやされた!
「あなたが 私に 票を入れてくれたこと
 ずっと 忘れないからねっ!
 本当に ありがとう。
非投票
「あなたも 私に 投票してくれたら
 とても うれしかったけど……。
 こればかりは しょうがないよね。
7位
「あれれー。けっこう 順位が 落ちちゃった。
 おっかしいな~ たくさん がんばったのに
 何が足りなかったんだろ……ん~ 手の数かな?
「けど あったかい応援のおかげで がんばれたし
 みんなには いっぱい 感謝だねー!
 次回も でられるように がんばるよー!
+  アサヒ
投票前
「さて キミは 誰に投票するのかなー?
 もちろん あたしだよね~?
「うんうん。キミの目は あたしに
 投票したいって 言ってるね。
 恥ずかしがらなくても いいんだよっ。
投票
「わあ ありがとう!
 あたしに 投票してくれたんだね。
 これは お礼をしないとっ!
「ゆーえーにー!
 キミには あたしの家に伝わる甘味を
 食べてもらっちゃうよ!
エックスは アサヒから
丸っこくて やわらかい 黒い物体を受け取り
その場で かじりついた。
もにゅもにゅで つぶつぶした食感と
くどすぎない甘さが クチの中に 広がる……。
どうやら ぼたもちだったようだ!
「クイーンになるのに あとどれだけ
 票を集めればいいのか わからないけど
 あたしは 絶対に 負けないよーっ!
非投票
「キミには 投票してもらえなかったけど
 絶対に あたしが クイーンになるからねっ。
 見てなさいよ~っ!!
6位
「……くうっ。こんな 情けない結果
 とても ヨイちゃんに 見せられないよっ!
「ゆーえーにー!
 来年 ぜっったいに リベンジするからね。
 キミにも 応援してほしいなっ!!
+  マローネ
投票前
「こんなに ステキな方々を相手にして
 票を集めないと いけないなんて
 大変なことですわね。
「あなたの票を 私に いただけると
 とても 光栄なのだけれど……。
投票
「まあ。私に 投票していただけたのですか。
 クイーンになれずとも あなたのような方が
 いてくれただけで 来たかいが ありました。
「お礼と言っては なんですが
 自家製のチョコを 持ってきましたので
 どうぞ 召しあがってくださいませ。
エックスは マローネから
美しい模様が刻まれた チョコを受け取り
その場で かじりついた。
上品でいて どこか なつかしさを感じる味だ。
なぜか エツクスは
センチメンタルな 気持ちになった。
「私に 投票していただき
 本当に ありがとうございます。
 今日のことは よい思い出になりそうです。
非投票
「私に 投票しては いただけませんでしたか。
 魅力的な方が たくさん いますもの。
 それも 仕方が ありませんわね……。
3位
「私が 3位なのですか?
 まさか こんなにも 上位に入れるなんて
 思っても おりませんでした。
「私に 投票してくださった
 みなさんの おかげですね。
 本当に ありがたいことです。
+  ウルタ皇女
投票前
「おお。そちは わらわに 投票してくれるのか?
 なんとも ありがたいことじゃ。
「帝国の皇女たる者 どんな勝負であろうと
 敗北を喫することは ゆるされぬ。
 ありったけの票を わらわに 投じてくれ!
投票
「おお! そちは わらわに
 票を投じてくれたようじゃの。
 うむ。まことに うれしいぞ。
「褒美に わらわが 手ずから こしらえた
 至高のチョコを くれてやろう。
 さあ 今すぐ 食すがいいぞ!
エックスは ウルタ皇女から
まんまるな形をした チョコを受け取り
その場で かじりついた。
レシピどおりに きっちり仕上げられたことが
わかる 抜かりのない味だった!
……ただし どことなく 油くさい。
「ふふっ 結果が 楽しみじゃ。
 ウルベア帝国の威信にかけて この戦い
 なんとしても 負けられんのう!
非投票
「むむ……。そていは なぜ
 わらわに 票を投じなかったのじゃ?
 解せぬのう……。
4位
「……むう。なにゆえ わらわが
 このような 順位なのじゃ!
 帝国の民に カオ向けが できぬではないか。
「しかし このまま おめおめと
 引き下がる わらわではないぞ。
 必ずや 雪辱を 果たしてみせよう!
+  ワグミカ
投票前
「ワシは 早く 帰りたいんじゃ。
 投票なぞ テキトーに済ませて
 とっとと この祭りを 終わらせてくれ。
投票
「……ああ? なんじゃ お前。
 ワシに 投票しくさったのか。
 めんどくさいことを してくれたのう。
「票をくれた者には チョコを渡せとか
 言われておったな……。
 ほれ。さっさと 食らうがいい。
エックスは ワグミカから
見た目は普通な チョコを受け取り
その場で かじりついた。
カカオとミルクの 絶妙な配合が
まろやかな風味を かもしだしている。
それにつけても とても けしからん味がした!
「はあ……。ワシは 眠いんじゃ。
 さっさと 終わってくれんものか……。
非投票
「……あん? 他のやつに 投票しただと?
 票なんぞ 別に ほしくもないわ……ひっく!
5位
「……やれやれ。やっと
 このくだらない祭りが 終わったのか。
「有象無象が つけおった順位なぞ
 どうでもいいと 言っておる。
 さあ とっとと 自由人の集落に帰るぞ!

第6回 アストルティア・ナイト総選挙 本戦

10ポイントを候補者8人に毎日割り振る形式。
投票先とは無関係に期間中3人まで選んで庭具を受け取れる。
プクリポ箱推しでラグアス王子とプクラスで票が間違い無く分散する。
プク票を安定させるならラグアス王子10P

台詞集

+  ヒューザ
投票前
「アストルティア・ナイト 3連覇をかけて
 競い合うのに ふさわしい メンツが
 そろってるじゃねぇか。やる気が出てきたぜ。
「オレが ナイトに ふさわしいかどうか
 その判断は あんたに まかせる。
 ……信じてるぜ ミーナ。
投票
「……正直なところ あんたが
 選んでくれるかどうかが いちばん
 気になってたんだ。感謝するぜ。
「コイツは 投票してくれた 礼だ。
 オレが 手作りした カップケーキさ。
 ちょうどいい。ここで 食べてけよ。
ミーナは ヒューザから
クールな香りの カップケーキを受け取り
その場で かじりついた。
さわやかな ミントの香りが
クチいっぱいに 広がる……。
ミーナは ぺろりと たいらげた。
「投票してくれて ありがとな。
 あんたの気持ちは 受け取ったぜ。
 今年も オレが ナイトの座をいただく!
非投票
「……フン。今の オレじゃあ
 ナイトに ふさわしい男とは 言えないって?
 それが あんたの判断なら
 それでいいさ。
1位(受取前)
「よしっ! これで 3連覇だぜっ!
 ……おっと 悪ぃな。うれしさのあまり
 ガラにもなく 大声を出しちまった。
「オレみたいな フラフラしてる男を
 信じてくれて ありがとな。
 あんたたちの想い ムダにはしないぜ。
「そうだ。ナイトになれた礼として
 用意していたものが あるんだ。
 オレからの感謝の証として 受け取ってくれ。
ミーナは
しぐさ書・ハートを射抜くを 受け取った!
どうぐぶくろを 確認してみよう!
1位(受取後)
「毎年 ナイトの座を 競い合う
 すばらしい ライバルたちが オレを
 さらに 成長させてくれる……。
「あいつらの想いを この剣に乗せ……
 今年も アストルティア・ナイトとして
 みんなの笑顔を 守りぬくと 誓うぜ。
+  ギルガラン王子
投票前
「俺は 民を導く 真の王となる運命に
 生まれついた男だ。
 ナイトの座も 当然 手に入れる。
「これは 命令だ!
 つべこべ言わず 俺に 投票しろ!
 さもなくば……わかっているだろうな?
投票
「……ふん。命拾いしたな。
 もし 俺以外に 投票したら
 どうなっていたことか……ククッ。
「投票の褒美を くれてやろう。
 カップケーキとやらを 焼いてみた。
 遠慮せず 食らうがいい。
ミーナは ギルガラン王子から
炎のように赤い カップケーキを受け取り
その場で かじりついた。
スパイスが効いた 甘すぎない味わいは
一度食べたら 忘れられない おいしさだ。
ミーナは 舌が 真っ赤になった。
「俺に投票するとは 賢明だな。
 アストルティア・ナイトに ふさわしい男は
 俺なのだと よく わかっているようだ。
非投票
「他の連中に 投票したところで ムダだ。
 今年 ナイトの座に 輝くのは
 この俺 ギルガランと 決まっている!
2位
「まさか この俺を 超える男に
 こんなところで 出会えるとはな……。
 遊びだと思っていたが 面白いではないか。
「……いいだろう 燃えてきたぞ。
 来年 アストルティア・ナイトになるのは
 この俺だ! 首を洗って 待っていろ!
+  グリエ王子
投票前
「みんなに 甘い夢を 見せるのが
 アストルティア・ナイトだと 聞きました。
 僕に ぴったりだと 思いませんか?
「それに 一度くらい
 兄さんに 勝ってみたかったんです。
 よかったら 僕に投票してくださいね。
投票
「僕に 投票してくれたんですね。
 ありがとうございます。
 こういうのって うれしいものですね。
「大したものでは ありませんが
 投票のお礼を 用意しておきました。
 この 手作りカップケーキを どうぞ。
ミーナは グリエ王子から
ていねいに焼き上げられた カップケーキを
受け取り その場で かじりついた。
美しい見た目に そぐわぬ
スパイシーな味わいが おいしい!
ミーナは ぺろりと たいらげた。
「投票 ありがとうございます。
 みんなの期待に 応えられるように
 精一杯 がんばりますね!
非投票
「僕じゃあ 頼りないと 思いましたか?
 こう見えて それなりに 人生経験は
 積んできてるんですけどね……。
8位
「強豪ぞろいの コンテストです。
 こうなることは 予想していましたが
 実際 結果が出ると ショックですね……。
「僕は ナイトという柄じゃない。
 来年からは コンテストの運営側として
 お手伝いするのも いいかもしれませんね。
+  ラウル
投票前
「並み居る ライバルたちから
 アストルティア・ナイトの座を 奪還するのは
 なかなか 骨が折れそうな仕事だな。
「……だが キミの助けがあれば きっと
 再び 優勝できると 信じてる。
 どうか 俺に チカラを貸してほしい。
投票
「キミがくれた この1票が
 俺を 勝利へ 導いてくれるんだ……。
 感謝するぞ ナイスガイ。
「さあ このカップケーキを 受け取ってくれ。
 ……協力してくれた キミへの
 ちょっとした プレゼントさ。
ミーナは ラウルから
満月のように まんまるな カップケーキを
受け取り その場で かじりついた。
控えめな甘さに ほろ苦い香りが
ちょっぴり混じった 大人の味だ……。
ミーナは じっくり味わった。
「キミの助力を ムダには できない。
 全身全霊をかけて ナイトの座 奪還に
 つとめると 誓おう。
非投票
「そうだな。アストルティア・ナイトの座は
 俺ひとりのチカラで 奪い返さなければ。
 どうか そこで 見ていてくれ。
7位
「アストルティア中の 男たちから
 ナンバーワンを選ぶ コンテストだ。
 そう 簡単に 首位奪還はできないな。
「だが これで 俺の闘志にも 火がついたよ。
 来年こそは ナイトに 返り咲く!
 今から 己を 鍛え直さねばならんな。
+  ラグアス王子
投票前
「ぼくは 新たな予知をしましょう……。
 今回こそ ぼくが ナイトとなり
 アストルティアの地を 平和に導くと!
「この予知を 確かな未来に変えるため
 どうか ぼくに 投票してくださいねっ!
 よろしくお願いいたします!
投票
「ありがとうございます。
 ともに 手を取り合って アストルティアの
 明るい未来を 築きましょう!
「そうだ。投票のお礼として カップケーキを
 焼いたんですよ。おじさん直伝のレシピです!
 どうぞ 召し上がってください。
ミーナは ラグアス王子から
愛らしいデコレーションの カップケーキを
受け取り その場で かじりついた。
色も味も なんとも スイートな
見事な出来栄えだった。
ミーナは ぺろりと たいらげた。
「あなたの ご協力の おかげで
 ぼくが ナイトの座に輝く未来が また1歩
 近づいたようです。ありがとうございます!
非投票
「あなたに 選んでもらえなかったのは
 残念ですが ぼくの ふがいなさが原因です。
 もっと 頼れるところを 見せなきゃな……。
6位
「……提案なんですが ナイト コンテストは
 もう ずいぶん やりましたし 来年から
 アストルティア・プリティ コンテストに……
「いえ なんでもありません。
 ぼくは くじけませんよ!
 来年こそ ナイトに なってみせますとも!!
+  城主ダストン
投票前
「わしは ナイトに なりますよッ!!
 そうして いまいましい コンテストを
 台無しにして やるんですッ!!
「ホレっ! ありったけ票を よこしなさい!
 お返しに 世界一 まずいカップケーキを
 アンタに作ってやりますよッ! むきー!
投票
「……わしに投票するようなヤツに
 お礼なんか したくないですが メリルって
 小娘に しかられちまいますからね……。
「ぷぎぃーっ! この カップケーキを!
 くらいやがれですよっ!!
 そうして とっとと 立ち去りなさいッ!
ミーナは ダストンから
カップケーキなのかどうか 見た目からは
判断しかねるものを 押し付けられた!
なんとも言えない えぐみが あるが
食べると 全身の疲れが 取れる気がする。
ミーナは ぺろりと たいらげた。
「これで もう アンタに用はありませんッ。
 さあっ どこへなりとも 行きなさいッ!
 ぺっぺっぺっ!
非投票
「アンタッ! このコンテストを台無しにする
 わしの野望に 協力しない気ですかッ!?
 なんて ポンコツな……いい人ですねえッ!
3位
「わしの上には わしより役に立つヤツが。
 下には わしより ポンコツな野郎どもが
 いやがるわけですね……。
「ぷ ぷぎぎ……何人か 新しい助手として
 スカウトするのも いいですね。
 新鮮な 役立たずが いっぱいですよッ!
+  ファラス
投票前
「昨年は 慣れぬ場ゆえ 遅れを取りましたが
 このファラス 二の轍は 踏みませんぞ!
 今度こそ 栄光を つかんでみせましょう!
「必ずや アストルティア・ナイトとなり
 我が主と エテーネ王国へ 栄光を捧げる!
 どうか そなたも ご協力くだされ。
投票
「おお! 他ならぬ そなたが
 自分を選んでくれるとは ありがたい。
 これで 勝機は 見えましたぞ!
「では お礼を お渡ししよう。
 自分が 見よう見まねで 作った
 カップケーキです。さあ遠慮せず ガブっと!
ミーナは ファラスから
そぼくな香りの カップケーキを受け取り
その場で かじりついた。
やさしい甘みに 塩味が トッピングされた
いくつでも 食べられそうな おいしさだ。
ミーナは ぺろりと たいらげた。
「そなたの加勢があらば 百人力!
 今ならば アストルティア・ナイトの座を
 勝ち取るのも 夢ではないかもしれんな。
非投票
「むむ……自分のような 無骨な男は
 やはり きらびやかなナイトには
 ふさわしくないのかも しれませんな……。
4位
「なるほど よい戦いであった!
 全力を尽くしたのだから 後悔はない。
 みなの応援に 感謝していますぞ!
「……しかし 必ずや ナイトになると
 誓ってきた手前 我が主に カオ向けが……。
 ううむ。なんと言って おわびしたものか。
+  プクラス
投票前
「華やかな会場に たくさんの種族が
 集まって ワイワイ楽しんでいる光景は
 すばらしいものだね……。
「おっと。ぼんやりしてちゃ いけないな。
 参加するからには ベストを尽くさなきゃ。
 アストルティア・ナイトを 目指すよ!
投票
「ボクに 投票してくれるなんて
 うれしいよ。本当に ありがとう。
 ふふっ なんだか 照れくさいね。
「そうだ お礼に あげようと思って
 カップケーキを作ったんだ。
 よかったら 食べてみてくれないかい?
ミーナは プクラスから
ふしぎな光を放つ カップケーキを受け取り
その場で かじりついた。
カップケーキの常識を ひっくり返す
味わいは まさに おいしさ新発見だ!
ミーナは ぺろりと たいらげた。
「もし ボクが ナイトになれたら
 最初は 何をしようかな~。
 あっ まだ 気が早かったね!
非投票
「そうか。他の人に 投票したんだね。
 ふふっ 気にしないで。ボクは
 この会場にいられるだけで 楽しいんだ。
5位
「長かった お祭りも おしまいなんだね。
 ボクの順位には 満足してるけど
 もうちょっと がんばりたかったかな。
「本当に いい思い出が できたよ。
 このコンテストでの 楽しい日々は
 きっと 一生 忘れられないな……。


おやさい