黒歴史年表

Last-modified: Tue, 28 Apr 2026 22:47:24 JST (20d)
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──2022年──

初配信FPS宣言事件 (10/24)

ホロ絵師で集めた新興V事務所ということで話題となっていたが、「FPS大好きです」の言葉で大下山したらしい。
ゲーマー箱時代の名残。
この初配信はうめちの中で黒歴史となっている。

──2023年──

ばけがく事件 (8/8)

うめちのリスナーの仔うめがバズった事件。
[化学]のことを「ばけがく」と口語で呼ぶこと(同じ読みの[科学]と区別するため)を知らない無知なリスナーが「ばけがく!?www」などと書き込み、
教養のあるVtuberを馬鹿にしている、として晒されてしまった。
私立(わたくしりつ)と市立(いちりつ)など同音異義語を区別するための読みは他にもあるので覚えておこう。

美容院代事件 (8月中旬)

ばけがく事件の亜種。ミジンコが美容院代の1000円スパチャをしたことで晒されてしまった。
おそらくこれはネタスパチャ。

0期生事件 (9/3)

ななし等との合同アモアス配信で起きた事件。
日ノ隈「ぶいありうむ0期生、はにゃ?はにゃはにゃ〜?違いましゅ〜?w日ノ隈らんでしゅ〜wよろしくお願いしましゅ〜w」
周り「ギャハハハハハハwwww」「お前もやれよぉ!wコラボだから合わせろw」
上記のような悪質な物まねで自己紹介する日ノ隈らんを筆頭にコラボメンバーがうめちおよび2期生の挨拶をバカにし冷笑する笑いを行った。
このような配信スタイルはバリリスが到底受け入れられるものではなかったため、ななしを敵認定し、それが現在も受け継がれている。
またこのような場にバリメンを誘ったと言われるにゃにゃせについてもユニコーンの怒りを向けられた。

ユニコーン大移動 (9月中旬)

女神実況がスクリプトにより崩壊
これを契機にホリゾンタル事件からホロの路線変更に反発しバリをメインで見始めていた
ホロアン民のユニコーン層がホロスレから離れ杉浦のバリスレへの大移動を行う。
以前から杉浦のバリスレは存在したが(原住民は家主しかいなかったらしい)、
これにより大量の2期生世代の新規リスナーがバリスレに流入した。

ナハーハ休止 (10/31~12/27)

運営と今後の活動方針についての協議のため休止が発表された。
運営の発表内容を見るに、この頃から既に運営との関係は悪かったように感じる。
双方合意のもとでの活動再開は12/27。
本来この時に辞めていたレベルの状態を他の2期生が説得したのではないかとの噂が立つ。

コメントカウント事件 (12月初旬)

すいすいが誰のコメントを何回読んだかというコメントカウントをし、それをyoutubeコメント欄に投稿する家主が発生するという事件が発生。
12/3に公式から「タレントの精神状態に負荷をかける」としてコメントカウントについて法的処置をするとの発表があり
この件がアフィブログなどにも掲載され色々な意味で話題となった。

はよ帰れ事件

リスナーにガイガイされてオフコラボを中止して帰宅した事件。
詳細は忘れた。思い出したら書く。

──2024年──

めりうめコラボ配信 (1/10)

バリスレで高い勢いを出した伝説の配信の一つ
めりうむが初めて配信で声を出した。

にぃな音信不通事件 (3/10頃?)

にぃなが唐突に音信不通になったと思えば実家に帰宅していた。
後の卒業者2名の決定などで精神的に不安定になっていたようである。
3/18には復帰配信をした。

ネットアイドル板に移動 (3月中旬)

杉浦へのスクリプト襲来とワッチョイ導入の必要性から、杉浦からネットアイドル板に移動
これを最後に現在までスレの移動は起こっていない。

ずぷ卒業 (3/20)

唐突に公式から卒業が発表された。
12月から無期限休止していたため特に混乱は起きなかった。

すいにぃオフコラボ配信 (3/24)

バリスレで高い勢いを出した伝説の配信の一つ
突然オフコラボが決まり、すいすいの家ににぃなが行って配信した。

あーたん卒業 (4/20)

3/15に卒業が発表された。
悲しむ声もあったが、発表されて1ヵ月以上もお通夜ムードが続き、
「1ヵ月もあるのは長すぎるさっさと辞めろ」とお通夜ムードにイラだった意見もあった。

たまごどうふ事件 (5/31)

某案件配信で起きた事件。
※思い出したら書く。

うめちスレチラ事件 (6/25)

うめちが配信中にスレを映してしまったという"噂"のある配信。
このとき朝活のおはようカウントを操作するときに誤ってバリスレを映してしまっていたという動画が投下された。
しかしこれは「AIによる悪質な加工動画」だという噂もある。
この配信は当時見ている人間が少なく、スレでもリアルタイムでは見逃され特に話題にならなかった。
配信は非公開となり現在は見れないため真実は闇の中となっている。

あんまりない事件 (6/28)

あわつかバニーガーデンコラボでのあわーわの「あわわ達"あんまり"付き合ったことない」との発言から。
ユニコーン達が「あんまりってどういうこと!?」と騒ぎ立てた事件。
その後あわーわは「あんまりは0って意味だよ」「つかさちゃんはもしかしたらモテてるかもしれないじゃん」などとの弁明はしている。

この箱で事件 (6/28)

ナハーハがマリオプレイ中に1万人登録に行ったときに「1万人よく行ったよなぁ、この箱で!」と発言した事件。
当時全ての数字が最弱のメンバーがこの発言をしたため「1万人いったのは箱のおかげだろ」とスレでは反感を買った。
この事件以降ナハーハは1ヵ月間炎上し続け最終的に消えることになる。

ハムハラ事件 (6/29)

2期生24オープニング後のリレー歌枠でナハーハがハム太郎30分耐久歌枠をしたが、これが不評で大下山した。
元々バリ内でも賛否両論あるメンバーだったナハーハだが、2期生24を楽しみにしていた特に他の2期生リスナーは、
大切な2期生の記念イベントがナハーハのせいで台無しにされるのではと憎しみを募らせた。

猿ボール配信 (7/3)

スーパーモンキーボールの案件配信でかつ様々なV箱が参加した大規模な案件配信。
機材トラブルで不憫なうめちと、雰囲気のいいもる・あひ・セレ・つかのバリ+1チームが見れる評判のいい案件配信。
またここからもるつか配信をたびたびするようになった。

1周年APEX事件 (7/7)

FPSが解禁された発言したナハーハが1周年の被り禁止の記念枠でAPEXの配信を行った事件。
このAPEX枠は記念枠ということで他の配信もなく、直近に配信していたうめちもAPEX配信にレイドをせざるを得なかった。
弁解としてナハーハはレイドはしなくてよいと連絡したと言っていたが、
これは配信開始5分前にうめちにチャットで連絡しているだけだった(当然配信中のうめちは見れない)。
元々FPSを危険視しているユニコーン層がメインのバリリスだが、これらのことからその配信の行い方も騙し討ちに近く、
これはユニコーンを露骨に煽っており悪質で看破できないとして大炎上し自衛隊が結成された。
仮に1周年APEXをするとしても、被り禁止の記念配信ではケーキでも食べながらリスナーと1年の振り返りなど無難な配信をして
そこでこの後twichでAPEX配信もするので来れる人は見てくださいと宣伝をする、などの構成ならば戦争は起きなかったのではないかとも語られている。
なお、配信自体はガバガバでやりたかったというAPEXの知識はほとんどなく初心者丸出しだった。
FPS自体に興味があったわけではなくユニコーンに嫌がらせがしたかっただけではないか、と考えられている。

自衛隊発足とナハーハ戦争勃発 (7/7~7/31)

直近の2つの事件でヘイトが溜まっていたことに加え、APEX事件も起こした結果バリ史上最大の炎上が発生し、大規模な自衛隊が結成された。
自衛隊とはナハーハの「批判があるリスナーは自衛してください」という発言に対し
「なら見たくないから箱内でコラボ・レイドするな」と主張し、自衛(要はハブりイジメ)を徹底する集団である。
ナハーハが映るとブラウザバック、ナハーハがいるコラボは見ない、ナハ配信には低評価連打、
レイドされてもナハーハには飛ばされないシステムを作りスレで配布する者まで現れた。
同接グラフを見てもナハーハが映る場面は露骨に下山しているなど影響は大きく、
数日後にナハーハは体調不良により休止、さらに8月のマリカ大会も不参加が決定してしまった。
その後7月末に契約解除され、これら3つの事件から1ヵ月ほどでナハーハは姿を消すことになる。

あわロットブウ編配信 (7/9)

バリスレで高い勢いを出した伝説の配信の一つ
スレがナハーハ戦争で超ガイガイしまくっている中で高い同接と話題をとった配信。

ビッグはぐるま事件 (7/13)

おとちのメンシが開設されたが、なぜかメンシの階級の名前に不評が出た。
しょーもないガイガイが起きたのが理由か、その後名前は変更された。

ナハーハ休止 (7/21~)

7/20の配信を最後に体調不良により配信はしなくなった。
なお自枠はとらずに7/27猫鯖RUSTに参加していた姿を最後に確認されている。

ナハーハマリカ大会不参加決定 (7/26)

あわーわの枠でマリカ大会ルール説明・抽選会が行われた。
全員参加が予定されていたが、スレで炎上した結果からかナハーハの参加が中止された。

ナハーハ契約解除、ナハーハ戦争終結 (7/31)

ナハーハの契約解除が突如掲載された。
自衛隊の勝利と平和の到来によってその日スレは歓喜の声で満ち溢れたという。
なお、その日あわーわ枠でよく見る白背景に黒い字サムネでお知らせする「2期生から皆さんへ」配信を行っている。

うめち不治の病疑惑 (9/1)

うめちが病気による長期の休止を発表した。
しかしそのあまりに不穏な内容から、うめちがもう帰ってこれる可能性は低いのではという噂がたちうめちの復帰を懇願する者が続出した。
うめちが帰ってくるまで感謝の正拳突きを書き込む者もいた。10/17うめちは復帰。

三人目事件 (9/28)

1期生全員に運営から旅行がプレゼントされた。
しかしうめちが病気により休止したためえるすいの二人で旅行には行くこととなった。
二人は旅行のことについてスペースで配信していたが、
にゃにゃせが「二人を置いて~」と言い間違えて発言し、またなんか意味深に聞こえるような言い方だったため
「三人目って誰!?」とユニコーンが騒ぎ出し、ただの言い間違いが無駄に大きなガイガイとなってしまった。
心身をリフレッシュするための旅行が、無駄なガイガイを生み出してしまった悲劇な事件である。
このガイガイがにゃにゃせを引退させることになった原因の一つなのでは、と一部では噂されている。

雨音事件 (12/24)

その日スレに雨が降り、スレ民の頬には雫が伝った。
その頬を伝った雫は、雨だろうか。涙だろうか。それとも──。

──2025年──

レスバ事件 (3/1)

かねてからXでアンチとバトルする傾向があったすいすいだが、つい爆発してしまった。
精神安定のため3/1から休止した。
その後すいすいはツイートが15文字に制限されていた時期があった。

あわーわ卒業撤回運動 (3/15~)

3/15あわーわの卒業のお知らせが公開された。
それに反発しあわーわの可能性を信奉するリスナー達が起こした大規模な撤回運動。
ナハーハ戦争と同レベルの大規模ガイガイを巻き起こした。
あわーわの卒業撤回を求め直接関係がない他バリメンの配信などにコメントやスパチャなどする者も現れた。
ナハーハ戦争で成功した経験から、騒ぎ立てれば自分たちの思うように事が進むと思い込んでいたスレ民達の思いもむなしく
最終的にあわーわは卒業した(しかもその後普通に転生しているがその件は割愛)。

あわーわ卒業 (3/25)

この日バリウムの歴史の第一部が終わったらしい。
この箱はもう終わりだと嘆くミジンコ達。が、結局大将野球娘キターみたいになる。

4期生デビュー配信 (4/2)

ゴルはスレ民の求めるカワボではなくノリも合わなかったため超不評で4期生を不安視されたが、
その後の4期生3人はかなりの好評になり、2期生に並ぶ4期生は黄金期と言われる。

エロゲダウンロード事件 (4/10)

元4期生みるかがバズった事件。
クラッシュバンディグー中にエロゲをダウンロードしていることが通知されたことがバズる。
なお大図書館の羊飼いは元のwin版はエロゲだが、これはPS版だから全年齢対象版である。
ヤラセの疑いが強い。

チョムすけ事件 (4/16)

みるかがswitchで配信中にチョムすけという名前のフレンドが映り、「チョムすけって誰!?」とガイガイされた事件。
余談だがチョムすけとみいまるという二人組がスプラトゥーン2の愚痴掲示板で晒されていることが確認されている。

ののちの裏の顔事件 (4/19)

ゴルの配信で表の(あざとい)ののちが嫌い、裏のほうが好きという発言による事件。
今のののちが好きな花束がこれを営業妨害とガイガイした。
だが翌日、ののちは「真の姿配信(ミミクリーペットを使った配信)」として、このガイガイをも逆に利用した質の高い配信を見せた。
このガイガイを収めて同僚を守りつつ、配信の面白さに昇華するという見事な手腕にはスレ民も賛辞を贈らざるを得なかった。
なお、その半年後のコラボ配信で「裏ののち」という存在が登場した。

ののち初歌枠配信 (5/3)

バリスレで高い勢いを出した伝説の配信の一つ
GW歌枠リレーの中で4期生の初歌配信をそれぞれ見ることができたのだが、ののちのそのあまりに特徴的な歌声が話題となった。

シャリARK参加配信 (5/9~)

他箱と繋がることで男へのアテンドへの警戒からバリの神聖性が失われるとして杞憂ガイガイが発生した
またユニコーン以外でも4期生が加入したこのタイミングで箱との関係性を深めることをせず、
わざわざ他箱とのコラボを行うことを疑問視する声もあった。

ユニコーンの気持ちわからない事件 (5/18)

配信内で「機材の知識は男のほうが知っている」「知り合いにサーバーなどに詳しい男がいる」「ユニコーンの気持ちがわからない」などと発言した事件。
また「見てて不快なら見なきゃいい」というタブーである発言もきっかけに、なにより男を忌避するユニコーン達によって第二回自衛隊が結成された。
しかし「言っていることよりもやっていることがその人の正体」という謎の格言がスレにはあることから、
行動に起こしていない間は不問という意見もあり、その勢力はやや小規模に収まった。
その後大規模な炎上は起きることなくしばらく冷戦状態が続いたが、企画:コミュ障王決定戦での成功から自然消滅していたように見える。
その後ゴルが消えてしまったため第二回自衛隊は完全に消滅した。

にゃにゃせ引退3D配信 (6/21)

卒業で3Dお披露目をするという今までにない引退配信。
おそらく今までの活動をねぎらっての運営側からの気持ちもあるのであろう。
なおスレ民的にはすでに半引退状態のような扱いだったため、あわーわの時のような撤回運動などは起きなかった。

chatGPT事件 (6/27)

みるかが企画の回答でchatGPTに頼ったということを暴露した事件。
その企画(あおぎりうむアイドル検定)でAIを使うことは企画の趣旨に反しふさわしくないとのことから一部で批判された。

マウスパッド返金事件 (8/7)

もう卒業後であわーわはいない時期だったが、
あわーわグッズが届いたリスナーからペラペラのマウスパッドは立体マウスパッドではないため詐欺ではないか疑われた事件。
結局返金されたもよう。

ヒカ〇ンコメント事件 (8/31)

すいすいのみそ〇ん配信にヒカ〇ンがコメントした事件。一部の家主がヒカ〇ンに嫉妬した。

えるすりーガイガイ事件 (9/15)

他箱メンバーとリアルで出会うことからアテンドの危険性に怯えたユニコーン(特に家主)が、えるすりーに批判的なガイガイをしだした事件。

すいすい無料事件 (10/12)

えるすりーの無料時間を過ぎても配信が20分ほど続き、有料配信を無料で見れた事件。
これがちょうどすいすいのときで、これによりすいすいのえるすりーライブはまるまる無料で見ることができた。
そのあまりのカワボに驚いて操作担当者が気絶してたのではないかと冗談で疑われた。

ゴル休止 (11/12)

健康上の理由から休止した。

──2026年──

みるかリスナー優遇事件とみるか無期限休止 (1/29)

みるかは1月中旬から配信を行っていなかったが、突如スレにみるかが前前世での囲いの繋がりが投下される。
その数時間後には療養のため無期限休止が発表された。
1/25のライドリに出演したが、前日「後悔のないようにね…」との意味深なツイートを残している。
このことから以前から問題を抱えていたであろう憶測はあるが詳細は全て不明。
前々世での囲いの好感度調整に失敗し、内部に裏切者がいたのではないかと噂されている。

認知よっしゃあ!事件 (2/2)

ろっ〇んというリスナーが認知よっしゃあ!とみるかの配信初期にコメントしていることが発覚した。
が、一般リスナーとは違い裏ではみるかと関わりがある囲いであることがバレていたため、
囲いが白々しいコメントを初期からしていることが発覚した。

みるか契約解除 (2/6)

マネジメント契約に抵触する行為が確認されたため契約解除された。
7月頃から配信タイトルに箱の名前を記載していないことから早期から独立しようと画策していたのではと噂が立った。

ゴル契約解除 (3/9)

11月から休止していたが、結局戻ってくることはなかった。
人気はないからどうでもいいという意見と、深夜RPGでは徐々に評価されつつあり辞めるのはもったいないという意見もあった。
なおゴルが抜けたことによりバリメンが3度目の10人となってしまい(1度目は23年夏の2期加入時、2度目は24年夏の3期加入&ナハ契約解除時)、
バリメンは最終的に10人に収束する呪いがかかっているのかもしれないと恐れられた。

リスナーレース事件

※追記予定