Caerusism

Last-modified: Sun, 07 Apr 2024 19:55:20 JST (41d)
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カエル教

 

ニューソート系ホ・オポノポノ (英語版はパブリックドメイン) の哲理に沿いつつ、絶対神ゼウスの諸化身代表としてその目としてのアポロン、その耳としてのアルテミスを、合わせて観音 (カイロス、そのラテン語形Caerusから「カエル」; 正しい英語読みは「シーラス」「シラス」だが、観音を想起させるためにギリシア語源に近い音系に改変) とし、十句観音経をその唯一にして絶対の聖典かつ祈りとする。周辺情報としてハワイ神話限定 (カラカウア (その英語版は、クムリポともどもパブリックドメイン)、決定版 (その書籍版、こちらもパブリックドメイン)、入門編 (こちらはパブリックドメインではないが、非常に安い)、ついでにカエル本も) で参照自在とするが、別に必読というわけでは無い (なお、ニューソート系とカラカウア系はその界隈では非推奨なので注意; カエル教の基礎としてはむしろ偏りのある方が有意義と思い、それらを基盤とする所存である。まだ目を通していないのでここの記述は現状ギリシア神話系とごっちゃになってしまっているが、読んで対応存在を見つけ次第随時書き換える予定)。

 

カエル教布教動画

 

カエル神話

 

クトゥルフ神話体系の、よりパブリックドメインな「ギリシア暗黒神話」版として、ギリシア神話を主観時間を意味するカエル (カイロス、観音) を中心に再構築したもの。